カントリーミュージックのご紹介

お勧めCD、女性アーティスト篇です。
タイトルか画像をクリックするとamazon.co.jpにリンクします。
Shania Twain "Come on Over"
cover 世界中で3000万枚以上を売り上げた大ヒット作。このUS盤のほかにポップミックスにしたインターナショナル盤もありますが、カントリーファンはやっぱりこっち。ベスト盤でもないのにほとんど全部の曲がヒット曲ってのもスゴイ。
Lee Ann Womack "Some Things I Know"
cover Jacksonville, Texas 出身。" Never Again Again" でデビューヒットをはなった後1998年に出たのがこれ。最近はちょっとポップ路線になってきてますが、この頃のはいいですね。
Terri Clark "Pain to Kill"
cover 女性歌手が軒並みポップ路線に走る中、ひとりドカントリ−路線でひた走る、Terri Clark 2003年発売の最新アルバム。"I Just Wanna Be Mad" や "I Wanna Do It All" などのヒット曲収録。
ジョ・ディ・メッシーナ "グレイテスト・ヒッツ"
cover "Lets Boots Dancin'" と同じコロムビアさんから出てる日本盤。"バイ・バイ" "アイム・オールライト"など8曲のNo. 1ヒットを含む14曲収録。ボーナストラックでプロモーションビデオが1曲付いてます。
リアン・ライムス "グレイテスト・ヒッツ"
cover こちらも日本盤。最近はすっかりポップスターとなった彼女だが、このベスト盤ではデビューヒットとなった"ブルー" をはじめ "ワン・ウェイ・チケット" "コミットメント" など初期のカントリーヒットから映画『コヨーテ・アグリー』の主題歌まで幅広い選曲。
Danni Leigh "29 Nights"
cover 過激にホンキートンクする女ドワイトことダニ・リーのデビュー盤。アップテンポの "If the Jukebox Took Teardrops" からスローな "29 Nights" までどれをとっても濃厚なホンキートンク。
Chely Wright "Let Me in"
cover 美人歌手シェリーライトの1997年、Country Gold で来日する直前に出たCD。さわやかにカントリーしてて心地良いです。"Emma Jean's Guitar" がこのCDの中では一番好き、と本人が言ってました。
Sara Evans "No Place That Far"
cover サラエバンス1998年の出世作となったセカンドアルバム。George Jones や Vince Gill 、 Alison Krauss などをゲストに迎えて大ヒット。

※上記以外のCDは下記で探してみて下さい。



戻る


(C) Copyright 2003, Dancin' Texas. All rights reserved.